日本共産党北陸信越ブロック事務所


参院選後の2022年の中間選挙は2議席増

9月11日告示、18日投票

新潟県胎内市議選16

丸山たかひろ66現 当選

はたのたかこ76現 当選

(前回当選2)

 

日本共産党の丸山たかひろさんが834票7位、はたの孝子さんが768票9位で、議案提案権をもつ現有2議席確保しました。2人とも前回票より減らしましたが、7月の参院選比例票の2.8倍となりました。

 

 

9月18日告示、25日投票

 長野県塩尻市議補選3

小口 直実61新 落選

 (現有議席2)

 

小口直美候補が4489票を獲得したものの4位で、残念ながら議席に届きませんでした。得票数は参院比例票の1.98倍、衆議院比例票の1.5倍と大健闘し、来年の本選挙につながる結果をつくりました。

 

 

9月27日告示、10月3日投票

 長野県木祖村議補選1

奥原 当75元 当選

 (現有議席2)

 

村長選にあわせておこなわれた木祖村議補選(定数1)に2人が立候補。党からは奥原あたる元村議が立候補を決意し、相手候補がビラもハガキも宣伝カーも出さない中で、奥原候補は連日・宣伝などで大奮闘し、木曽郡はじめ地区をあげて奥原候補を支援。結果は、奥原候補が1067票、65・7%で圧勝。参院比例票(121票)の8・8倍を獲得。選挙戦では、党空白議会だからこそ、村民目線で村政をチェックし、モノが言える党の議席が必要であることを太く打ち出し、「災害に強い村、給食費無償化など村民の声を政策にできる議席を」「40年前から、統一教会を告発し、村でも被害者救済を続けてきた」ことなどを訴えて、共感を広げました。

 

 

10月9日告示、16日投票

富山県黒部市議選17(1減)

長谷川恵二69新 当選

 (前回当選1)

 

新人の長谷川恵二さんが当選、1050票(22参院比707票、22衆院比810票)を獲得し、現有1議席を確保しました。

 

 

10月9日告示、23日投票

新潟県新潟市長選 すずき映34 無所属・新 共産・社民推薦 落選

 

「チェンジにいがた」共同代表のすずき映さんが、55595票(26.8%)を獲得する健闘をしましたが、及びませんでした。幅広い市民と野党(共産・れいわ・社民・新社会・緑)が支援しました。

 

 

10月16日告示、23日投票

 新潟県燕市議選20

土田  昇75現 当選

長井由喜雄64現 当選

宮路 敏裕64現 当選

(前回当選3)

 

土田昇さん(現)、長井由喜雄さん(現)、宮路敏裕さん(現)が当選、現有3議席を守りました。

 

 

新潟県見附市議選17

馬場てつじ75現 当選

小坂井てつお70新 当選

(前回当選2)

 

馬場てつじさん(現)、小坂井てつおさん(新)が当選し、現有2議席を守りました。

 

 

長野県飯山市議選16

小林きみじ68現 当選

おぎわら章一67新 当選

 (前回当選2)

 

小林きみじさん(現)、おぎわら章一さん(新)が当選し現有2議席を維持しました。

 

 

10月18日告示、23日投票

富山県舟橋村議選7

田村かおる50元 当選

 

 

10月23日告示、30日投票

富山県氷見(ひみ)市議選17

穴倉 陽子65現 当選

 (前回当選1)

10月30日投開票の富山県氷見市議選で、現職の穴倉陽子さんが当選し、現有議席を守りました

国会議員

井上哲士

憲法と命輝く日本を

井上いのうえ哲士さとし

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